辛い外反母趾の痛みに悩んでいませんか?症状がでたら手術をしなければ治らないという人もいますが、努力すれば自力でも治療可能です。

実践レビュー【長尾 桂子様(50代・女性・主婦)】

以前から気にはなっていた外反母趾でしたが、ここ1年で痛みがどんどん強くなり、とうとう我慢出来ないぐらいになっていきました。

外出しても帰宅時は足を引きずるようでした。
だんだんと外出しようとする気も遠のくばかり…

近くの病院でテーピングをしてもらい、しのいでいました。そんな姿を見ていた主人が会社の診療所の先生に相談し、大学病院を紹介してもらいました。

大学病院では足を触れるわけでもなく、レントゲンを診ただけで、すぐ手術の話になりました。その時は私も、この痛みがなくなるのならと、次回の来院のときに手術日を決定する話となりました。

その頃、片方の足は化膿していて、本当に歩くのも痛かった程です。親指の付け根の出っ張っている部分が靴にこすれ続けて皮がむけて、化膿してしまったのです。

私は、歩かないわけにはいかない仕事なので、どうしようもなかったのです。元々、歩くことは大好きで山登りが趣味だったのに、それどころではありませんでした。

そんな時に、子供が調べてくれて、この外反母趾改善法を知りました。

足の構造や正しい歩き方、横アーチ筋の働きなど、自分の生活習慣(歩き方)のいけないところがよくわかりました。

歩き方の改善と足の体操を行なった結果、あんなに痛かった足が、1ヶ月くらいで、どこが痛かったの?と思う程になりました。

その頃、大学病院の手術日が近づいていたのですが、手術するという事が頭から消えていましたので、あわててキャンセルの電話をしました。痛みがなくなると、手術なんてとても考えられません。

足の痛みは、今は全くありません。本当にうれしい限りです。好きだった山登りも復活して行ったりしましたが、痛みは全く出ませんでした。


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